毎度この過疎&ぐだぐだ日記をご覧頂き、真にありがとうございます。
前回の更新についての謝罪とお詫びをさせていただきます。
このように長文で、なおかつ見難くつまらない。おまけにぐだぐだな内容をお届けいたしましたことを真に申し訳なく思っています。
なのでこの場を借りて謝罪しねーよ
どうもこんにちは。お久しぶりです。
更新しろしろうるさいので更新しときます。
とりあえず最近の出来事を箇条書き
・
ローランドのマイクロキューブを買った
・
マーシャルのMS-2を買った
・かわいい女の子のメルアドゲット
・男友達5人で水風船を使った遊びをした
と、いうわけで今日は『男友達5人で水風船を使った遊びをした』について話そうと思います。
登場人物は
・俺
・A
・B
・C
・D
こうしときましょう。面倒だし。
とりあえず水風船を買わなきゃ始まらない。ということであちこち回って探してたんですが、なかなか見つからない。
めげずに探し回って、ようやく5袋ゲット。
結構高いんですね、1袋200円するなんて。
いよいよ戦争!! というわけにも行かず、みんなでシコシコと水風船を作ることに。
そ の 時 事 件 は 起 こ っ た
水が入った風船を持つB
なぜか破裂する風船
飛び散る水しぶき
水 が か か る A
するとAは急に水風船をいくつか持ち、Bに向かって投げつける。
なぜか皆もBに投げつける。
必死に逃げるB
作った水風船はすべて無くなり、びしょびしょで帰ってくるB。
皆大爆笑
そしてまた皆で水風船を作り出す。
すると次はCがミスで水風船の中の水を撒き散らす
それが皆にかかり、集中攻撃を食らう。
そんな流れがしばらく続く(集中攻撃を食らったのはほとんどB)。すると
C「あれ?なんかD綺麗じゃね?」
みんな「よし。」
そしてDが集中攻撃を食らう。
するとなんと
反 撃 し て き や が っ た
そしてなぜかチームが出来ている。
チームは
俺、A、C
対
B、D
こんな感じ。
何発か投げ合ってると
突 然 D が B を 攻 撃 す る
ここから開幕した最凶最悪のゲーム。
その名も『裏切りゲーム』
・ルール
誰が敵か味方か分からない。
正式に決めたチームも無いため、仲間だと思ってた奴に裏切られても文句は言えない。
スパイ行動やスネークも可能。
※心が広くないと確実に喧嘩になる
というか、正直な話ルールもないんだけどね。
こうして
俺、A、C、D
対
B
になったかと思いきや、AがDを攻撃→Aが集中攻撃を食らう→A追放
そして
俺、C、D
対
A、B
になったとたんにBがAを攻撃→Bが集中攻撃を(ry
な展開が続いて、かなりカオスに。超楽しかったけどね。
そして残りの風船が10個前後になってきたあたりに
A『どうするよ〜。買いに行く?』
C『探すの面倒じゃない?』
と、水道を囲みながら会話してる時に俺はふと思った
(この水道に叩きつけたらどうなるだろう…や る し か な い !)
バシャア!!
A、B、C、D『うわっ』
2個の風船を持って一目散に逃げる俺
飛んでくる水風船
『てめえええ』と怒鳴るA
俺(全員を敵に回してしまった! 想定内ですがね。)
彼らに近づくと投げる体制をとるものの、数が少ないので無駄には投げられない。
そこで俺は彼らが座ってるところに全部投げ込む。
とたんに無数の水風船が飛んでくる!
残りの風船は5,6個。
俺はもう水風船が無いので、まわりをうろうろしていると、急にAがすべての水風船を抱えて突進してくる!
俺が逃げようとしたところで
A『まってまって!』
と言うので立ち止まる。ちょっと疑いながらも話を聞くと
A『俺がお前に当てに行く事になってるけど、あげるよ』
と言って水風船を2個くれる。しばらくはAの優しさに感激する。
そして俺とAでほかの3人を追い詰める。
だけど相手の3人は当然逃げて、距離は縮まらない。
俺(このままじゃ盛り上がらないじゃないか……良い事思いついた)
Aに向かって持ってる水風船2個を投げつける俺。
そしてそのまま3人の方へ走る。
A『またおまえかあああああああ』
気づくとA、B、C、Dが チ ー ム を 組 ん で い る
誰が水風船を持ってるか分からない状態。残ってる風船は3個
ここでCが近づいてくる。
俺(俺の仲間になってくれるのかなぁ……それとも作戦か…?)
C『お前水風船持ってないの?』
俺『うん。』
C『じゃああげるよ(水風船1個を差し出す)』
俺『えwwありがとww』
突然Cは俺の胸元へ水風船を当て 握 り つ ぶ す
俺『ああああああああああああああああ!!!!1』
C『あっはははははは(水道へ走っていく)』
俺『人間不信になりそう…』
残りの風船は2個。みんな手を後ろに回してる。誰が持ってるのか…
俺『誰だろ…Bだな。うんBと…Dだ!絶対。』
そして俺はBとDに注意しながらA(座ってる)とC(隣に座ってる)が持ってないかどうか確かめに行く。
俺『手見せろよC』
C『持ってねーよ^^(両手を見せる)』
俺『Aは?』
A『無いよ(両手を見せる)』
俺『やっぱあの二人か。』
A『あひゃひゃひゃひゃ!!!(足元に置いてあった風船をとる)』
俺『うわああああああああああああ(一目散に逃げる)』
背中に命中。ビショビショに。
D『あ、電話。(話しながら遠くへ行く)』
B『はやしはやし!これあげるからDに当てろ!(水風船をくれる)』
俺『まかせとけwww』
Dが電話から帰ってくる。俺は風船をポケットに隠してる
D『あれ?最後の1個は?』
B『落として割れた』
D『なんだよー。つまんねーなー。手洗うわ』
ここでDがかがんで手を洗う。
俺(チャンス!!!111)
Dにこっそり近づき、の背中の上で 水 風 船 を 握 り つ ぶ す
D『うわあああああああああああ』
俺、A、B、C『あっはははははwwwwwww』
B『よし。満足ww 吉牛いこうぜww』
俺、A、C、D『おkwwww』
以後吉牛へ
高校の後期選抜受けてきました。
20人の募集枠に22人集まり、そのうち1人は試験を欠席。おそらく不合格確定しました。
そしてもう1人の不合格者は俺
じゃありませんでした。無事合格しました。なんか色々ありがとうございました